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のち晴れで実に逢う水無月

投稿日:2018年06月01日 | カテゴリー:全体 | コメント:0件

昨晩から雨。
今日一日引きづりそうな重い雲が上空を覆う。
風がない分助かるが気温はかなり低めです。

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水無月の語源 Wikipediaより

水無月の由来には諸説あるが、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説が有力である[2]神無月の「無」が「の」であり、「神の月」であるということと同じである。田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説もある。

文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることもあるが、これは俗説(語源俗解)である。他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、などもある。

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今日からでも丁稚先へ復帰と考えてましたがまだ無理と判断したがそろそろ復帰せねば!
日常生活には不足はないのですが、そこそこは動けるが体力資本な丁稚先の作業現場を考えると少し難しい。
大型のタイヤも動かせない、ナットさえ背中がキツクて回せない・・・で、今やれる事は無いかと模索中・・・。

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果木は一段と実を着けている。

小振りなサクランボです・・・佐藤錦を植えればよかったかと少し後悔。

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こちらはプラム、随分と実を着けてます。
時と伴に果木は成果を出している。
自身はどうかなぁ~

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11時8分更新

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