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徳蔵爺とオーヅ岳

投稿日:2017年10月29日 | カテゴリー:全体 | コメント:1件

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26日の画像です、土淵の奥の恩徳。

もうそれはそれは美しい池が有る。

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この季節が最高。
今は亡き三浦徳蔵爺が作った池・・・鯉が悠々と泳いでいた。

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そしてこの山・・・オーヅ岳。

<トンネルが貫通して来年にはこの道も通らなくなるが山の恵みを乞う人は通うんでしょうね>

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国土地理院の調査員?がお越しなった際にあの山はなんと云うですかの問いに。
徳蔵爺の父が”大きいヅダケ(地竹)が獲れるとの話をして・・・
鉛の強くて?聞き違えてか?そのままその名が残ったとか、本当の話(笑・地図をご覧あれ)

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1 件のコメント »

  1. 確かに凶暴なヅダケの生い茂る藪山でした。(10年前は^^)
    熊野神社から例祭の頃は刈り払いがされてオーヅ岳の一角「熊野山」へは
    楽に登れるそうです。

    投稿日時: 2017 年 11 月 4 日 @ 12:04 PM | 投稿者: yamaneko

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