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人生の構造線

投稿日:2017年02月08日 | カテゴリー:その他, 全体 | コメント:0件

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越えねばならぬ峠ある。
避けては通れぬ道がある。
渡らねばならぬ川が有る・・・・・

雨の日も風の日も雪の日も・・・青空の日だけではないのだから。

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忘れそうなので、メモ代わりのエントリー   「構造線
俄かに思い立つ。
そうそう、オノゴロ島とて2億年前の姿を見れば・・・・・。

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糸魚川-静岡、中央など、この日本にも数々ある構造線。
地形は大陸の移動によって現在の国土が出来上がっている。
2~1.5億年前の地層で目にはそれと分らない。

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水の力によって段丘が出来上がるには何度にも及ぶ沈下や隆起によって起こる。
諏訪湖を起点としたおもしろい考察が空から見た画像で裏付けられている番組を見て
超~目から鱗!!
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九州、四国、紀伊半島、そして関東と横に走る構造線は1.5億年前に隆起したもの。
5,000年後、山陰から北陸のプレートへぶつかり今の西日本が出来上がる。
糸魚川-静岡の構造線の途中には富士山が有るが頷けてしまう。

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手相や面相を最近見てもらっていない・・・と言うかそう云う機会が最近ない。
そのほくろは大事にして!とか、子宝に恵まれるとか、いい名前ですよ!とか。
眼には見えない区切り?境目?転換点?・・・ある気がする。
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今自分、ここ・・・・・どんな顔をしてますか?

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2/8

6時45分更新

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